アニメ『BanG Dream!(バンドリ)』はなぜ低評価なのか

ブシロード渾身の激推しメディアミックスコンテンツである『BanG Dream!(以下バンドリ)』。数々の漫画、小説版と着実に成長し、2017年冬クールのアニメ版を経て、満を持してリリースされたアプリ『バンドリ! ガールズバンドパーティ!(以下ガルパ)』は、まあ確かに大盛況と言って全く事実に違いはないでしょう。えぇ。

ただ私はどうしても、アニメバンドリは果たしてアレで良かったのかと思ってしまいます。1クールアニメとしては標準よりも多い13話という時間をかけて描かれた物語の割には、アニメ『バンドリ』はあまりに薄っぺらかったと言わざるを得ないのではないでしょうか。

どういうわけか3クール経った今季(2017年秋クール)でも未だに再放送されている『バンドリ』のどこがどう納得いかず、どうしてあげればもっと良いものになっていたのか、批判点ポテンシャルを論じていきます。

正直これを書きたかったがためにこのブログを立ち上げたと言っても過言ではないので、気合いを入れて書きます。

 

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